全部やる。
全部楽しむ。
それがゆきやん流。
知識は独り占めするものじゃない。
面白いと思ったら、全力で共有する。
それだけで、誰かの明日が少し楽しくなる。
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140 × 180
ゆきやん
YUKIYAN / 髙橋 志弥今日より明日が、
楽しくなるように。
自分の知識だけで留めずに、周りに少しでもプラスになるならば共有したい。知識は独り占めするものではなく、広めることで世界が面白くなると信じている。
ゆきやん(髙橋志弥)。大阪・関西圏を拠点に、家業の多角化事業統括からSNSマーケティング、パーソナル変革コンサルティング、音楽スタジオ運営、短編小説執筆まで、ジャンルを問わず動き続けている。一言で表すなら、「全部自分でやって周りを喜ばせたい人」だ。
発信の原点は単純で、「自分だけが知っている面白いことを、誰かと共有したい」という衝動に近い。経営哲学・心理学・小説・K-POP・株式投資——領域がバラバラに見えるのは、全部が「知ることを面白がる」という一本の軸でつながっているからだ。
兄のあにやんと共同でYouTubeチャンネル「わいてぃーぶろす」を運営しながら、サイト「ゆきやんゼミ」では自分が面白いと思ったものを深く掘り下げて発信している。「上から教える」のではなく「一緒に考える」ゼミのような場所にしたいと思って、この名前をつけた。
わたしの軸
活動・事業
眠れる真価に、火を灯す。
あなたが当たり前だと思っていることが、誰かの宝物です。
会社には貸借対照表があるが、個人にはない。
RiYはその「見えない資産」に光を当てる60分セッションです。
関心・専門領域
執筆済み短編小説(14作品)
100人の仲間と一緒に、
でっかいおもろいことをする。
個人の成功ではなく、価値観と熱量が合う人間が集まって、世界が面白くなることを目指す。
「仲間」とは、承認欲求ではなく、純粋に「この人と働きたい」と思って二つ返事で動いてくれる人のこと。
肩書きや立場は関係ない。
SNSで繋がる
各プラットフォームでゆきやんの活動を追えます。
